小田ちゃん=松田聖子説はかなり前から囁かれていました。
確かに、ふとした表情というか、目元とか似ていますよね。デビュー直後の松田聖子も垢抜けない感じでしたが、似合う髪型とメイクで大人気になりました。化粧映えする顔、という点でも共通点があるのかな、と思います。
>>301の画像は特に雰囲気が似ていますね。
小田さくらちゃんの80年代トップアイドル松田聖子ちゃん感は異常(2013年4月)

小田ちゃんの写真ヒョッコリ率の高さは異常www(2013年8月)

色んな所に、顔が半分見切れたりしながらひょっこり顔を出す小田ちゃんが話題になりました。奥ゆかしいのか写りたがりなのか、その狭間で揺れ動いているのか…。
舞台裏でひとり『まっさらブルージーンズ』を踊る小田さくら

2013年5月19日に日比谷野外音楽堂で行われた「日比谷野音90周年記念事業 Hello! Project 野音プレミアムLIVE ~外フェス~」の舞台裏で、ステージから聞こえてくる『まっさらブルージーンズ』をひとりで踊っている小田ちゃんです。
モニターを見ながらフリコピをしているので、撮影している飯窪さんから「ノリノリだね小田ちゃん!」と声をかけられるまでカメラに気づかなかったようでびっくりしています。本当に音楽を聞くと身体が自然に動くというか、ダンスも好きなんですね。
これはハロ!ステ#18から切り出した動画ですね。
小田さくら『Be Alive』の歌唱力で小刻みに震えるつんく♂wwwww(2012年10月)

オーディション時に小田さくらが『Be Alive』を歌う有名な動画ですが、それを見守るつんく♂さんの首が小刻みに震えているとして、当時も話題になりました。
「つんく♂が感動に打ち震えている!」という目で見ると確かになんだか笑ってしまいますね。実際には、16ビートを刻みながら聴いているんですけど、同時に納得&感嘆の頷きも入っているのではないかと思います。私達が普通に音楽を聴くときだって、「これいいな!」と思うようなものでないと、身体でリズムとったりしませんよね。
モリ娘。au新CM公開!「ミーティング」篇&「特訓」篇 小田ちゃんもセリフあり

本日2月14日(金)より、森三中とモーニング娘。’14によるCM特別ユニット「モリ娘。」が出演するau学割キャンペーンの新CM「ミーティング篇」と「特訓篇」がスタートしました。小田ちゃんも「ミーティング編」で「お笑いって、いります?」のセリフあり、「特訓編」ではゼロポーズを鞘師さんとのコンビで作るなどの活躍を見せています。
スペシャルムービー「対決編」では応援役に回っていますが、まあこの展開と出演メンバーだと、ちょっと小田ちゃんの出る幕ではない感じもありますね(笑)。
小田さくらの写真集にあってほしいシチュエーション

もしも小田さくらが写真集を出したらどんなシチュエーションを望むか?というシミュレーション(ネタ)を想像して楽しむ話題です。
小田ちゃん愛好家の中にも、小田ちゃんのどこに魅力を見出すかによって、清純派、エロス派、昭和派、と大きく分けて3つの派閥があることが分かりました(笑)。
普及委員会会長たる私は、青春路線というか…31、35みたいなのがいいな、と思ってます。
それにしても、いずれ本当にソロ写真集が実現する日が来るといいですね! 当委員会の目標の一つにします。
小田さくら、インスタントラーメン大好きと判明 「学校から帰ってきて毎日インスタントラーメン2袋」「チキンラーメン砕いて食べる」

小田ちゃんがブログで、モーニング娘。加入前は毎日学校から帰ってからインスタントラーメンを2袋食べていたことをブログに書いています。成長期ですね…!
「太るよ」という指摘もありますが、チキンラーメンで85g・375kcal なので、おやつにはヘビーですが夕食として考えると2つでも大丈夫かな?というところでしょうか。
先日公開されたハロステの舞台裏(中島カメラ)でも「袋のチキンラーメンを砕いてポリポリ食べた」というエピソードを語っており、どうやら袋入りのインスタントラーメンがかなり好きな様子。カップラーメンじゃなくて袋ラーメンというところが、ポイント高いですね。
「小田さくら、米俵をもらう」のスレから始まった昭和感は異常(2013年4月)

全国握手会、山形でのエピソードです。この握手会を期に、小田ちゃんを取り巻く空気が変わった気がしています。
新メンバーで、しかも地方に一人で送り込まれることを心配した、当時数少なかった(?)小田ちゃんファンが「山形握手会を人いっぱいにして小田ちゃんを泣かそうぜ!」というスレッドを立て、これが盛り上がったのも意味のあることだったな、と今振り返って思います。
【GIFアニメ】小田さくらの表現力が高すぎて好きになっちゃうよおおおおおぉ!! ><

小田さくらといえば、とかく歌声のみが注目されがちですが、ダンスも含めた総合パフォーマーとしてもかなりの水準にあると思います。
スマイレージのオーディション時には、「趣味はフラダンス」ということでその場で少し踊っていましたが、プロデューサーつんく♂さんをして「指先に至るまでの表現力がすごい」と言わしめたダンスのセンスは、フラダンスで培われたものなのか、はたまた天性のものなのか…。
いずれにせよ、その表現力と存在感に、小田ちゃんから目が離せなくなる人が続出していることだけは確かなようです。
『ワクテカ Take a chance 小田さくらver.』に隠された衝撃の事実!

『ワクテカ Take a chance』の発売数日後に公開された、小田ちゃんが一人で黒背景で踊る「小田さくらVer.」ですが、実はこの動画、MV撮影の見学に来ていた小田ちゃんが「踊れる?」と聞かれて「踊れます」と答えたために急遽その場で撮影されたおまけショットだったんですよね。
完全に覚えていない部分があったようで、うろ覚えのところはアドリブ的にごまかしながら踊っているようですが、加入直後で、まだ覚えていない曲をカメラの前で一人でフルコーラスやり切るというのは、常識では考えられないレベルの舞台度胸かと思います。
小田さくら……恐ろしい子……(白目)