小田さくら普及委員会的観劇レポ 劇場内の音響では、幕があがる前からしとしとと雨が振り続けている。ややあって遠雷、どこかから少女たちのざわめきも聞こえるようだ。 突然すべての照明が落ち、劇場全体が闇に包まれると、舞台中央には「本作品を象徴するような演出」で、まばゆい白光の中に少女が…
『リリウム-LILIUM-』で開花する小田さくらの天賦の才 誰がシルベチカを忘れられるのか?


小田さくら普及委員会的観劇レポ 劇場内の音響では、幕があがる前からしとしとと雨が振り続けている。ややあって遠雷、どこかから少女たちのざわめきも聞こえるようだ。 突然すべての照明が落ち、劇場全体が闇に包まれると、舞台中央には「本作品を象徴するような演出」で、まばゆい白光の中に少女が…

久しぶりに小田ちゃんのブログが更新されました!内容は『プレモニ。』の話なんですが、そのタイトルが「ファッ!?」なことについて一部で話題になっています。これは「ニコニコ動画」でよく予想外の展開になると使われたりするので(なんJ語ではない)、小田ちゃんもそれで何となく覚えてて使ったんじゃないかと思われますが、おそらく元ネタというかその起源までは知らないはずです。
それはそれとして、今回の写真も大変可愛く写っていると話題になっています。前髪待望論もありましたが、デコ出しでもこういう髪型と眉毛メイクだと美人さんですね!

「譜久村聖&工藤遥バースデーイベント2013」「飯窪春菜バースデーイベント2013」に助っ人メンバーとして、バリバリ歌っている小田ちゃんの動画です。「飯窪春菜と小田・石田が歌で対決」のコーナーでは小田ちゃんが上手すぎるので落差が出てしまっていますが…。で、でもそこが飯窪さんの味ですよね。
「レモン色とミルクティ」Aメロのソロパートでは小田ちゃんのアイドル歌唱が堪能できます。

Zepp東京で行われたFCイベント「プレモニ。」のレポートを拾い集めました。
椅子取りゲームが行われて、小田ちゃんが優勝したそうです。決勝戦に残ったのは、生田さんと小田ちゃん。一度席に座った小田ちゃんを無理やり押し出すという強引なやり方に物言いがつき、仕切りなおしたところ小田ちゃんが勝利したとのことでした。生田さんは悔しさのあまり泣いてしまったそうで、工藤さんの「もうモーニング娘。で椅子取りゲームをやっちゃいけない」という言葉には実感がこもっていますね。(笑)
あとは小田ちゃんの秘密がまた一つ明らかになりました。お泊りをすると飲むヨーグルトの1リットルパックを持ってきて、お風呂にまで持ち込んで一晩で飲み干すという…。
あと振り当てゲームで、『愛スクリームとMyプリン』の振りを知ってるって小田ちゃんちょっとすごくないですか!? DVD化されるらしいので楽しみですね。

モーニング娘。のカップリング曲を集めたアルバム「モーニング娘。’14カップリングコレクション2」が3月12日にリリースされることが分かりました!
しかも今回特筆すべきは、ジャケットが写真家レスリー・キー氏によるもので、プラチナ期のような大人っぽいジャケ写になっていることと、小田ちゃんがセンター付近に来ていることですね。ネットではにわかに小田ちゃんセンター待望論が盛り上がっているようです。

引き続き小田さくらソロイベント『さくらのしらべ』第二弾より、『大好きだから絶対に許さない』です。この曲は『Help me!!』通常盤Aのカップリング曲です。鞘師さんと二人で歌う曲なのでどうするのかな?と思ったら、鞘師さんパートだけカラオケに入って流れしてますね。時間があったら、前もって鞘師さんパートを録音しておいてそれを流して、ダブル小田ちゃんで聞いてみたいですね。
でもこの頃、小田ちゃんは体調不良と期末試験が重なって歌の練習時間もなかなか確保できない状態だったそうです。それでもこれだけの歌を聞かせられるのは、中学生にして本物の「歌手」ですね!

小田さくらソロイベント『さくらのしらべ』第二弾より、『ロマンティック 浮かれモード』です。これは言わずと知れた藤本美貴さんの代表曲ですね。ファンが盛んにオイオイ叫んで盛り上げる、いわゆる「ヲタ芸」の完成形としても有名になった曲です。そんな「騒ぐ曲」でもありますが、こうしてじっくり小田ちゃんの歌声で聞いてみるのもいいですね。
聴いてて気付いたんですが、この曲の原曲はオタ声だけでなく、つんく♂声もかなり入っています。(「カモン」「ベイベー」「ロマンティイ~ック!」とか。)今回はそれもカットされた状態で、より純粋に小田ちゃんの歌声を堪能することができますね。(事務所が用意したのがシングルのインストバージョンでこれしかなかったのかもしれませんが)
小田ちゃんのハロメンモノマネシリーズで『涙が止まらない放課後』が十八番だけあって、歌いだしの部分は「あれ?CDかな?」と思うくらい似ていますね。

小田さくらソロイベント『さくらのしらべ』第二弾の動画が3つ連続で公開されました。まずは『スイートホリック』。これは2006年に公開された、安倍なつみさんの6枚目のシングルです。以前の『息を重ねましょう』も評判が良かったですが、小田ちゃんは安倍さんのこうしたかわいい曲がとてもよくハマってますね。

SBS(静岡放送)『しずモテStyle』2/13(木)の放送に小田ちゃんが出演した動画のキャプチャを題材に、小田ちゃんの色気はどこからくるのか?というスレッドが立っていました。
確かにふとした時に醸し出すあのなんとも言えない妖艶な雰囲気は、14歳のものとは思えない、尋常ならざるものを感じます。
まとめていたら>>208に当委員会の名前が出てきてびっくりしました(笑)。本当そうですよ!実際ちょっと躊躇して、R-15でまとめました。

先日大阪で行われた、ハロコン千秋楽の日のエピソードです。大雪のせいでなかなか会場に辿りつけず、途中歩道橋ですべって2,3段転んだりしながら、15分の道を40分書けてようやく辿り着いたそうです。
そんな大変な目に遭いつつも、
「東京方面から見に来てくださった方とか、大丈夫だったのかなー… 風邪引いちゃうんじゃないかなー… 無理してないかなー… ケガしてないかなー…」とファンを気遣うアイドルの鑑の小田ちゃんなのでした。
タイトルはちょっと誇張というか、掲示板では「工藤さんと2人で」のところに注目した人たちが妄想をたくましくしているようです。

小田ちゃんのサインが、名前の「さくら」を活かして桜の木を模した意匠になっていて、評判になっていました。
こうしてみるとみんな色々と工夫をこらしていますが、あまり崩しすぎないひらがなのサインは読みやすくていい感じですね。