本日2月14日(金)より、森三中とモーニング娘。’14によるCM特別ユニット「モリ娘。」が出演するau学割キャンペーンの新CM「ミーティング篇」と「特訓篇」がスタートしました。小田ちゃんも「ミーティング編」で「お笑いって、いります?」のセリフあり、「特訓編」ではゼロポーズを鞘師さんとのコンビで作るなどの活躍を見せています。
スペシャルムービー「対決編」では応援役に回っていますが、まあこの展開と出演メンバーだと、ちょっと小田ちゃんの出る幕ではない感じもありますね(笑)。

本日2月14日(金)より、森三中とモーニング娘。’14によるCM特別ユニット「モリ娘。」が出演するau学割キャンペーンの新CM「ミーティング篇」と「特訓篇」がスタートしました。小田ちゃんも「ミーティング編」で「お笑いって、いります?」のセリフあり、「特訓編」ではゼロポーズを鞘師さんとのコンビで作るなどの活躍を見せています。
スペシャルムービー「対決編」では応援役に回っていますが、まあこの展開と出演メンバーだと、ちょっと小田ちゃんの出る幕ではない感じもありますね(笑)。

もしも小田さくらが写真集を出したらどんなシチュエーションを望むか?というシミュレーション(ネタ)を想像して楽しむ話題です。
小田ちゃん愛好家の中にも、小田ちゃんのどこに魅力を見出すかによって、清純派、エロス派、昭和派、と大きく分けて3つの派閥があることが分かりました(笑)。
普及委員会会長たる私は、青春路線というか…31、35みたいなのがいいな、と思ってます。
それにしても、いずれ本当にソロ写真集が実現する日が来るといいですね! 当委員会の目標の一つにします。

小田ちゃんがブログで、モーニング娘。加入前は毎日学校から帰ってからインスタントラーメンを2袋食べていたことをブログに書いています。成長期ですね…!
「太るよ」という指摘もありますが、チキンラーメンで85g・375kcal なので、おやつにはヘビーですが夕食として考えると2つでも大丈夫かな?というところでしょうか。
先日公開されたハロステの舞台裏(中島カメラ)でも「袋のチキンラーメンを砕いてポリポリ食べた」というエピソードを語っており、どうやら袋入りのインスタントラーメンがかなり好きな様子。カップラーメンじゃなくて袋ラーメンというところが、ポイント高いですね。

全国握手会、山形でのエピソードです。この握手会を期に、小田ちゃんを取り巻く空気が変わった気がしています。
新メンバーで、しかも地方に一人で送り込まれることを心配した、当時数少なかった(?)小田ちゃんファンが「山形握手会を人いっぱいにして小田ちゃんを泣かそうぜ!」というスレッドを立て、これが盛り上がったのも意味のあることだったな、と今振り返って思います。

小田さくらといえば、とかく歌声のみが注目されがちですが、ダンスも含めた総合パフォーマーとしてもかなりの水準にあると思います。
スマイレージのオーディション時には、「趣味はフラダンス」ということでその場で少し踊っていましたが、プロデューサーつんく♂さんをして「指先に至るまでの表現力がすごい」と言わしめたダンスのセンスは、フラダンスで培われたものなのか、はたまた天性のものなのか…。
いずれにせよ、その表現力と存在感に、小田ちゃんから目が離せなくなる人が続出していることだけは確かなようです。

『ワクテカ Take a chance』の発売数日後に公開された、小田ちゃんが一人で黒背景で踊る「小田さくらVer.」ですが、実はこの動画、MV撮影の見学に来ていた小田ちゃんが「踊れる?」と聞かれて「踊れます」と答えたために急遽その場で撮影されたおまけショットだったんですよね。
完全に覚えていない部分があったようで、うろ覚えのところはアドリブ的にごまかしながら踊っているようですが、加入直後で、まだ覚えていない曲をカメラの前で一人でフルコーラスやり切るというのは、常識では考えられないレベルの舞台度胸かと思います。
小田さくら……恐ろしい子……(白目)

2月11日の『スッキリ!』にモーニング娘。’14が出演しました。結構長い尺を使って、全メンバーの自己紹介から、再ブレイクまでの道のりまとめ、そして『君の代わりは居やしない』のスタジオ生ライブと、盛り沢山な内容でした。『君の~』は、ユニゾン部分は「かぶせ」だったとも言われていますが、ソロ部分ではまた小田ちゃんが安定の歌唱力で聞かせてくれました。

ブログに掲載する自撮り画像の可愛さで知られる小田ちゃんですが、他の人がフレームに入ってもやはり可愛く取れるということが判明しました。
もちろん小田ちゃんも佐藤さんも元から可愛いのですが、確かに2割増しくらいになっている…ような気がします。以前、HEY×3で道重さんが「携帯写真で可愛く取るのが特技」と言っていましたが、個人的には小田ちゃんのほうがテクニックが上なのかもしれない、と思って見ています。
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「やっぱりハロプロは実力じゃないですか。私もライブを観たいと思われるような存在になりたい。」「私は先輩たちに比べたらまだまだ全然だから、つんく♂さんは伸びしろを見てくれたんじゃないかと思う。」
なぜハロプロに入ったのかというと、ハロプロが実力主義だったから。そして本人はすでに実力の片鱗をのぞかせているのにあくまで謙虚。これからどこまで伸びてくれるか、可能性を感じさせてくれるインタビューでした。
(己の剣はどこまで昇る…)

今では「まーさく」としてすっかり仲良しコンビのイメージが定着している小田さくらちゃんと佐藤優樹さんですが、その馴れ初めというか、まだお互い距離がつかめていない加入直後のエピソードです。
※「まーさく」か「さくまー」か? 佐藤さんは「さくまー」と言い、小田ちゃんは「まーさく」とお互い相手を先にして立てているので、当サイトでは小田ちゃんの意向を尊重して「まーさく」を採用します。