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小田さくら、影のソロ枠説

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投稿者 投稿内容

グループの真ん中に居るよりも独りで佇んでいる方が似合う気がする



>>359
アップフロントのホームページを見ていて気になったことがあります。
みやさと奏さんはアップフロントクリエイト所属ですが、レコード会社は徳間ジャパン。松原健之さんはテイチクレコードから出しているようなんですが、この人たちの楽曲って誰が主導で作ってるんでしょうかね?
松原さんがスターダストレビューのカバーをやったりしているところを見ると、アップフロント主導なんでしょうか?



>>363
演歌はよく作曲家の方の名前がよく出てきますが、プロデュース的な役割はどうなんでしょう。マネージャーさんなのでしょうか。小田ちゃんの場合は、セルフプロデュース的なものが似合うと思っちゃいます。



>>364
小田ちゃんは四柱推命的にも西洋占星術的にも姓名判断的にも会社員はおよそ向いてなくて起業家・自営業向けな人なのね
グループだと自己相対的に輝けない人だし敵だらけになってグループを破壊しちゃうこともありうる(しかも不戦勝でねw)
なんせ基本運気が強いからね・・・運気の悪い少女期でも今の位置だから・・・
芸能事務所との関係も社員じゃなくて業務委託契約じゃないとダメな人
活躍するとしたらそれなりの年齢になってから・・・当然セルフプロデュースってことになるわね



>>363
アップフロント系列の事務所所属の歌手で
・所属レーベルがアップフロント系列(ゼティマ、ハチャマ、ピッコロタウン、アップフロントワークス)で、実質プロデュースもアップフロントワークスのディレクター
→ ハロプロアイドルなど
・所属レーベルがアップフロント系列(ゼティマ、ハチャマ、ピッコロタウン、アップフロントワークス)だけど、実質プロデュースは外部ブレーン
→ ビタスイ(YUIなどを手掛けた近藤ひさし)など
・所属レーベルがアップフロント系列(ゼティマ、ハチャマ、ピッコロタウン、アップフロントワークス)じゃなくて、実質プロデュースはそのレーベルのディレクター
→ ???
・所属レーベルがアップフロント系列(ゼティマ、ハチャマ、ピッコロタウン、アップフロントワークス)じゃなくて、実質プロデュースは外部ブレーン
→ アプガ(レーベルはT-Paletteでディレクターはmichitomo)など

3番目に該当する実例があるのかどうかは解りません
もしかしたら、ユニバーサルミュージック所属時代の吉川友はそれだったのかもしれません(?)

でもいずれにせよ、どんなパターンでも考えられ得る、と捉えておいたほうがいいのはほぼ確実なんじゃないでしょうか
なにしろ、「所属」レーベルったって、「所属契約をしてる間は他のレーベルから一切出せない」なんてものではまったくないんですから
だって、安倍なつみも飯田圭織もオファーを受けて日本コロムビアやテイチクから最近出してましたからね
「所属」という独占色ある言葉でさえ、関係各所が合意さえすりゃそれを飛び越えることがこんなに自由なわけですから、
況して、「どこの誰が実質プロデュースを手掛けるか」という、本来我々リスナーに開示しなくてもいい情報なんかは、なおのこと、自由なんではないか、と
自分で上の4例をまとめてみて、そう思いました



そう考えると、事務所の移籍なんて事考えなくても、製作やプロモーション等を外に投げる可能性もあるんですかね。



>>367
制作に関しては十分あり得ます

ビタスイは上記したとおりメジャーデビューシングルを外部ブレーンの近藤ひさし氏に任せたわけですけど、インディーズ時代はそうでなかった
旧GREEN ROOMとか観ると、初ワンマンライヴの時にたいせい氏が監督指示しに来てましたよね
レコーディングディレクターでしかないはずのたいせい氏が何故?と当時驚きましたが、つまり、「アップフロントワークス社のディレクター」という肩書を超えて、ビタスイの育成・基礎能力開発の担当者役を命じられていたんでしょうね
そして(ここが大事なんですが)、そうやって育てられたはずのビタスイが、しかしメジャーデビューするにあたって、近藤ひさし氏に預けられたわけです
つまり、アップフロントクリエイトの上層部が、“デビューさせることを決めはしたけども作品についてはどうもこれまでのインディーズのは正直今ひとつなんだよな~”と思っていたのだろう、ということです
そう思いながらも、でもメジャーデビューを決めた、と
(そこはまあ、いろいろ都合があるんだと思います、これ以上歳を重ねさせられない、とかとか)
これはつまり、アップフロントが、肝心の作品がしっくりきてないなら社内外を問わずスタッフ交代を断行する、というだけの「目的本位」なものの考えかたができる組織風土がある、ということの証左です

最適制作陣を一発で用意できる、とはいいませんけど、
それを目指して試行錯誤する覚悟ならある、そしてそのうえでそれが社内にいないのかもしれない、ということを認める程度の度量なら、ある、というのは、ちょっとホッとさせられる話ではありますよね



meninaweide

ハローの卒業生(今のところ娘。OGとベリキューと真野さんだけ)は基本 m-line に入るので、その点アプガやビタスイとは事情が違ってくるような気がしないでもないです。



>>369
いや、それがそうでもないんです
というのも、
上ではたまたまビタスイを例に出しましたが、PINK CRES.も同じだからです
PINK CRES.も、つい先日1stフルアルバムをリリースしてましたが、これの半分弱は、元PLATINUMという女性ヴォーカルグループのYUCCOという人が実質プロデュースを手掛けています
作詞や作曲をするだけでなくPINK CRES.のヴォイストレーナーも担当しているそうですし、
PINK CRES.の最初のオリジナル曲もこの人が手掛けたものですが、夏焼雅さん以外の2人はド素人ですから、ド素人にレコーディングの何たるかを体験させていき、力を抜いた歌唱を引き出させるのはなかなかデリケートな仕事だったはずで、そしてそれを百戦錬磨のアップフロントは分かっていたはずで、そのうえでそれをアップフロントワークスのディレクターにではなく外部ブレーンのYUCCO氏に託した、というのは、
これは>>368でいった「目的本位」な人材リソース配置そのものといって差し支えないんじゃないでしょうか

何故ビタスイ&近藤ひさし氏を先に例に挙げたのか、は、
上記したとおりPINK CRES.&YUCCO氏は「作品1枚まるごとその人実質プロデュース」の関係でない(例えばアップフロントワークスのディレクターである山尾正人氏がディレクションしている曲もアルバム中に数曲ある)ので、例としては解りにくいかな、と思ったからです
ビタスイなら、メジャーデビュー以前と以後でバサッと変わりましたからね



ヲタの方が卒業ソロ転向を望んでるのって小田ぐらいだろうな
しらべ現場行っても動画コメ見てもソロ派率たけ~って思うもん



年一回のさくらのしらべしかないから
不満が溜まるのも仕方ない



小田ヲタはアーチストヲタ傾向だから今のモー娘。は好みに合わんのだろうな



普通に娘。の小田ちゃんの方が好きっていう人のほうが多いと思うけどな~
ソロの小田ちゃんの方が好きって思う人はまだまだ少数だと思う



meninaweide

そもそもさくらちゃんはまだソロで活動してないですからね。どっちが好きっていう話にはなりようがないです。



グッズも個別も低調な小田ちゃんなのにさくらのしらべでディファ用意したのは小田推しはさくらのしらべ派率高めだと事務所が判断したからだと思うよ。公式動画の再生数も現場人気の低さが理解できないほどの多さ。小田以外の歌唱専門メンは集客苦労してるからね。参加した古参も書いてたけど娘。オマイツが参加していないBDは小田ぐらいだそうだから、それだけ娘。ヲタとしらべヲタは別ものなんだろ。



meninaweide

1回公演じゃディファでもキャパ小さすぎです。



小田さくら-ガラスのパンプス(さくらのしらべ4)
ちょうど2年前の動画だけどもうすぐ30万再生いきそうだがイイネは1783。
1年前の「娘。で歌っているときよりも、ひとりで歌ってるときの方がはるかに良いね、この子は・・・」というコメントへのイイネが338。
公開直後にイイネした人がほとんどだと思うから、公開1年後もこの動画を見ているディープな視聴者は1783よりはるかに少ないはず。
リピーターは少なくとも3割以上下手したら半分以上はソロを支持しているのかも。
娘。DDに頼らずとも集客できるのは将来のことを考えるといいことだと思う。



さくらのしらべに初参戦した娘。古参ヲタの一言「見たことのないヲタばっかり…」

そもそも古参ヲタがBDに参加しない時点でアイドルとしての娘。ヲタの多数には支持されてない可能性が大きい。でもしらべの小田推しは無視来ない数がいて娘。本体やアイドル的な活動(個別やグッズ、素人っぽい演劇)に興味がない、もしくは嫌ってる層が多いってことじゃないかな。



公式BDイベ動画
2015 鞘師・佐藤  再生数166857
2015 石田・小田  再生数163497
2015 譜久村・工藤 再生数114013

2016 小田・尾形  再生数162533
2016 工藤・野中  再生数135742
2016 佐藤・羽賀  再生数126928
2016 石田・牧野  再生数108100
2016 譜久村・飯窪 再生数77437

2017 小田     再生数114186
2017 佐藤     再生数70137
2017 石田・牧野  再生数60877



meninaweide

そもそも論として「さくらのしらべ」はバースデーイベントではなかったですからね。



さくらちゃんが卒業したら娘。はどうなるのかな。過去の楽曲を持て余してしまいそう。チェルが後継者になるのかな。ハロプロの他グループとの違いが無くなるでしょうね。本気で次期歌姫を募集した方が良い。



>>382
小田ヲタは卒業後の娘。云々よりも過去の娘。曲の小田ソロカバーアルバムの方が欲しいだろ
レコーディング動画でもいつもソロバージョン出せってコメで荒ぶってるしw



新曲はべつに、小田ちゃんがいなくなったらそれ用に、ウィークポイントを巧く隠した曲を作ってけばいいんですよ
2012年のEDM採用だってそういう面があったわけですし
それに適したマーケティングを行えば、これまでや今とは異なる新種のファン層を獲得できるでしょう、それでいいんです

でもコンサートは違う
コンサートというのはエンターテインメントであり、予定調和な面がだいぶ大きいですから、3~4割方チャレンジングなことはやりつつ、でも5割余くらいは、期待を期待どおりに応えないと観客満足度が確保できない
期待ってのは即ち、(1)ヒット曲をやること(2)新曲をやること(3)これまでの19年の歴史で生き残ってきた鉄板ライヴ曲をやること です
でこの(3)が、小田ちゃんに頼ってる部分が大きすぎるんですよねえ
「THEマンパワー」「HOW DU YOU LIKE JAPAN?」「SONGS」「Help me!!」…ここらへん、パッと思いついたところですけど
(「ブレインストーミング」は加賀ちゃんで何とかごまかせるかもしれない…)

ドス利かせた唸り声というピンポイントすぎる担当でいいから、後釜を真剣に検討しないとダメですね
小田ちゃんだってそれが本分なんじゃあ全然ないんですけど、でも、それを役割として承ってくれた
それによって可能になった曲というのがたくさんあるんです
それをまた、かなり長いこと封印しなくてはならなくなってしまう



その通りと思います。コンサートのレベルが明らかに低下する。ダントツの歌唱とダンスもトップメンのさくらちゃんレベルの子は研修生にも見当たりません。歌が上手い子はいるけど娘。を引っ張る事が出来ると思える子は?歌姫オーデションを早めにやったほうが良い。



meninaweide

今の事務所は何が何でもハロー!プロジェクト。もう娘。のオーデはやらないんじゃないかな。森戸さんの移籍はその意思表明だった気がします。リーダー譜久村さんの涙もその意図を感じた故だと思います。



>>384、386
事務所にとっては娘。の価値はネームバリューだけなんだろう。つんく♂を切った以上、娘。下げ、ハロ上げ路線を押しまくると思う・・・かつての愛ちゃんゴリ押しのように・・・
事務所も娘。は歌唱力を重視しない路線に振り向けてるように見える。今の娘。ヲタの大多数が歌唱力を気にするとは思えないし、重視する人は娘。推しから離れつつある。
事務所としても歌唱力を重視する人はJ=Jに来てくださいというスタンスかな。



meninaweide

J=Jのメンバーの歌唱力は、さくらちゃんを基準にすれば、格下すぎます。さくらちゃんの歌に酔いしれる人が満足できるレベルじゃないです。宮本さんと高木さんは何を勘違いしてるんだろうなといつも思ってます。金澤さんは独特すぎるし、一番まともなのは植村さんな気がしますが、彼女の才能は必ずしも高くないです。新規加入の段原さんも研修生レベルでは歌姫かも知れないけど、微妙ですね。何かが足りてない気がします。



ソロ女性アーティスト実績の無い事務所だからソロ転向を不安に感じている俺みたいな小田ヲタもいるよ。これがSONYやエイべとかだったらソロ転向シテクレってなってるな。



愛理が歌手活動をするらしいので、UFがどう扱うか見たいですね。外へ打って出るのか、ヲタ向け活動でお茶をにごすのか。さくらちゃんの場合は、いきなり売り出すより定期的なコンサートで実績をつけて、実力派として売り出して欲しい。まあコンサートだけでもUFに多大な貢献はすると思うよ。



ソロアーティストの実績がないと言われていますが、森高さんや松浦さんがいるし十分じゃないですか?
二人ともアルバムの売り上げで見ると何十万枚も売ってるわけですし。それともアイドルのカテゴリだからダメって事ですかね。



meninaweide

アイドルの時の勢いをそのまま維持することすらできなかったですね、お二人とも。娘。のマザーシップと言われた安倍さんもソロになるタイミングを完全に逸していたと思うし、しかもその後の戦略はノープランだったとしか思えないです。



>>391
アイドルからアーティストへの脱皮は上手くいきませんでした。
同時代の浜崎あゆみ・中島美嘉・MISIAが500万枚超、倖田來未や鈴木亜美も200万のアルバムを売っていることと比べると、やはり非ハロオタから見ると印象派薄かったと言わざるを得ないですね。初期のコミックソング的楽曲とコロッケの物まねがイロモノ的印象を与えてしまったように思います。熱を上げてた平井堅を逆に利用するぐらいシタタカになれればイメージも変わったと思いますが、おそらく松浦さんのメンタルがもたなかったでしょうね。
浜崎あゆみと中島美嘉はアーティスト扱いでしたが活動そのものは初期松田聖子型に近い歌・映画・スキャンダルを利用する戦略でしたね。
山本彩はじめ秋元系の人が積極的にアーティストとのコラボをしたがるアイドルを印象を少しでも払拭したいからでしょう。



小田だけ完成度も精神年齢も高杉で浮いてるからな
もっとスキル売りできる企画に回した方がいい

















meninaweide

娘。とカントリー・ガールズの兼任がありなら、娘。とソロの兼任もありだよなぁ。メジャーだといろいろ大変だろうから、当面はインディーズでどうだろう。







meninaweide

さくらちゃんにも早く娘。やハロープロジェクトの枠を越えてほしいんだけど、今の様子だと余裕で加入10周年くらい行ってしまいそうだな。



さくらのしらべを埋めてる人の半分近くがこの層だと思う



本来ソロでステージに立つべき人ですから
風水を重視する経営者なら絶対グループに入れたりしない



meninaweide

『邪魔しないで Here We Go!』、ソロパートが多いわけじゃないのに、聴いてるともうほとんどさくらちゃんの歌にしか聞こえない。MV見ながらだと、またちょっと印象変わるんだけどね。



>>378 その後
小田さくら-ガラスのパンプス(さくらのしらべ4)2017/7/25

7/15→10/12 再生数29万→32万 イイネ1783→1919
1年前の「娘。で歌っているときよりも、ひとりで歌ってるときの方がはるかに良いね、この子は・・・」というコメントのイイネ338→382。
ちょうど1/3ぐらいがソロが良いと感じたことになる。



公式BDイベ動画
2015 鞘師・佐藤  再生数169027
2015 石田・小田  再生数164191
2015 譜久村・工藤 再生数116623

2016 小田・尾形  再生数165054
2016 工藤・野中  再生数140802
2016 佐藤・羽賀  再生数129475
2016 石田・牧野  再生数109491
2016 譜久村・飯窪 再生数 82897

2017 小田     再生数135227
2017 佐藤     再生数 99057
2017 石田・牧野  再生数 65927



今年のさくらのしらべは最高でした。全曲素晴らしい。今すぐにでもソロで行ける。明らかに他メンとレベルが違いすぎる。会社はいったいさくらちゃんをどうしたいのか?



小田ちゃん、最近は明らかに存在感が浮きすぎている(笑)
精神的成熟度がそうさせているのかはわからないけど、どんどんグループと乖離してきているように思う。
周りに歌割りを振れるようになった以上、あの状態の小田ちゃんをメインにすることはグループの選択としては多分ない。
まあ小田推しの鬱憤が溜まるのも、それに他メンの推しが反応してしまうのも仕方のないことだと思う。
鞘師が卒業してからこうなることはなんとなく予想していた。
小田ちゃんのソロデビューが潰されることだけは絶対に止めてもらいたい。



確かに最近は歌割りが少ないですね。さくらちゃんに歌割りを増やすと、小田さくらの歌になってしまう。その為に他にブツ切りの歌割りを増やす。それで事務所がいいと言うのなら、早く解放して欲しい。飼い殺しだけは辞めて欲しい。



meninaweide

最近のさくらちゃんは歌だけじゃなくダンスでもひとりだけ別次元だからなぁ。来年あたりが卒業にはちょうどいい時期なんだろうけど、さくらちゃんのモーニング娘。愛がうまく折り合ってくれるかどうか…。



TL見てても新規で小田に反応してるのはドルオタよりもむしろソロアーチストオタだから、やっぱりオタの方向性も違ってくるんじゃないの?



娘。のパフォーマンスが他のアイドルより格が違って見えるのは、小田ちゃんの歌に寄るところが大きい。もし卒業したら普通のグループになりそう。早く後継者を入れるべき。



昨日はとてもいいコンサートだった。
そして小田はすごかった(笑)
気持ちが入りすぎてしまうだろうに、自分をしっかりコントロールして完成度の高いものを見せてくれたように思う。
すでに先を見据えているような覚悟も表れていた。
ここ最近の成長速度の速さの一因はそこにあると思う。
未来のソロ活動がますます楽しみになった。



小田の場合、卒紺無しで辞めるぐらいの方が娘。も引きずらず、燃え尽きにもならず、ソロアーティスト活動してくれそう



meninaweide

立派な卒紺してもらったOGさんたちの方が変に引き摺らずに活躍されているというのが自分の印象です。



ボーカリストとして見るならばOGについてはパッとしないな….元モー娘。の肩書だけで…
娘。に限らずアイドルグループ出身者のアーチスト転向はホント難しい
安室奈美恵や持田香織みたいなのが理想だけどね



小田ちゃん、モーニング娘。を本質的な部分ですごい大事にしていて、モーニング娘。ブランドにこだわるような表面的なものじゃないような気がする。



小田の歌動画の再生が多いのって、こういう非娘。ヲタがよく見に来るからだろうね。あやや流れもいるし、前世紀アイドルや椎名林檎やaikoなんかのアーティスト兼ヲタとかも多いよな。



まさに歌謡曲を歌えるのはさくらちゃんだけ。
貴重な歌手になってしまった。この線で売り出せば誰ともかぶらないので需要はあると思うんだけど。



きっかみたいなカバーアルバムで良いから欲しい。



愛理はアップフロントクリエイト に移籍したね



鈴木愛理さんの武道館公演が発表されましたね。
ソロアーティストとしては実績のない状態で、事務所も勝負に出たなあという感じですが、実際のところどうなっていくでしょうか。。。

しかし、会社がソロ枠として愛理を売り出していく方針なのだとすれば、暫くは小田ちゃんも卒業できないのかな、なんて思いました。



meninaweide

>>426
逆に今ならある程度武道館を埋められるという判断なのかなと思います。少なくともこれでソロで武道館公演を行ったという「実績」は作れますし。



鈴木さんは、グループの延長線上での、まだアイドルという枠組みの中でデビューですが、小田ちゃんのソロデビューの時には、ぜひ長い展望の元に、歌手というかできれば、作家性も兼ね備えたアーティストとしてのデビューをして欲しいと勝手に思っています。



ソロで実績が無いのにいきなり武道館はやり過ぎの様な気がします。例え成功してもその後の活動に本当にメリットなんだろうか。箔がつく?のはいいけれど、一般を取り込めるだろうか。



>>429
状況が全く違うとはいえ、平家さんは、武道館でのデビューコンサートをしたときいていますが、同じようなことをするとは、正直びっくりしました。



正直なところ、まったく売れないのは活動できなくなってしまうので困るけど、会場がおっきくなってもそれが聞く側にとって良いかどうかは微妙なところじゃないですか?
むしろアルバム曲等含めプロデュース全体のクオリティのほうが気になる。そういう意味では夏焼さんのほうが、本人の趣味込みで”イイキョク”を書いて貰っているなあ、という印象を受けます。



おそらく先にアルバムリリースがあると予想するが、なんかタイアップがあるのかもね。あとTwitterの反応とかでイケルと判断したんじゃない。



meninaweide

アルバムリリースはあるでしょうね。℃-uteやBuonoのセルフカバーばかりでは様にならない。



今回はご祝儀でハロオタが埋めるかもしれませんが、一般にも広がる曲がないと、また身内商売に戻る気がします。それでも会社が儲かれば良いのでしょうが。



そもそもマーケティング主導に反発した音楽好きが集まって作った会社だから、制作側がヒット曲を生み出せる体制になってないのよね。



>むしろアルバム曲等含めプロデュース全体のクオリティのほうが気になる。そういう意味では夏焼さんのほうが、本人の趣味込みで”イイキョク”を書いて貰っているなあ、という印象を受けます。
小田ちゃんも、そういう意味で、”イイキョク”をうたってもらいたいと願っています。そうであれば、プロモーション方法はなんでもいいのかなとも思っちゃいます。



この事務所は功労者には手厚いから、卒業後に本人が希望すればソロでやらせて貰えると思う。その上で小田ちゃんが歌いたいジャンルと、ファンが求めてる歌と事務所のやりたい音楽が完全にではなくとも同じ方向に向かってくれればいいですね。



つべでもハロオタ以外の聴視者が多い。路線を間違わなければ長く活動出来る。卒業しても会社に利益をもたらす人材。オタ仕事で終わる子と違う。



なんか有料分析だと小田ソロ動画視聴者の4割近くが非ハロオタの可能性大らしいね。年齢や性別の構成も他メンや箱本体と大きく違うらしい。



>>432
初夏にアルバムリリースと明言してます

>>431
PINK CRES.はフルアルバム1枚出した後に、半年も空けずに配信限定シングル出させてもらってますし、来週の単独ライヴを前にレコーディングもしてたみたいです
その単独ライヴは渋谷O-EASTなんですが、たぶんチケ売れてなくて、そのため、年が明けてから急遽ハロコン会場内で手売りしたり、立て続けにネットラジオやAMラジオや乃木坂のニコ生番組に出たり、ニコ生で自分達の特番組んだり、前からやってたInstagramやTwitterをさらにアカウントを細分化したり、と、宣伝のためになりふり構わぬ行動に出てます
ライヴのチケがそうなのだから、アルバムや配信も売れていたとは到底思えないのですが、それでもレコーディングは継続的にやらせてもらえてるわけです
しかも、>>431さんがいうように夏焼雅さん本人の志向性を大いに尊重しているっぽい楽曲テイストで

ここにヒントがあるような気がします
つまり、アップフロントは功労者には異常に手厚い風土だということ
小田ちゃんの先々の歌手人生を考えるなら、娘。に10年以上在籍したほうが損して得とることになるかもしれませんよ



meninaweide

夏焼さんの場合は単純に事務所の上の人の覚えがめでたいんじゃないかと自分は思います。実際娘。OGは在籍期間が何年だろうと事務所に対する功績は夏焼さんとは桁違いに大きいでしょう。



小田さくらさんを応援している者です。
彼女には是非とも芸能界で成功して欲しいと願っています。と同時に、昨今の音楽CDの売れなさに危機感を抱いてもおります。
一口に「ソロ活動」と申しますが、売れなければ肝心の「活動」すらさせてもらえない可能性の方が大きく、前述の通り音楽業界の不況や、またアップフロントのプロモーションの下手くそさもあいまって、彼女の「ソロ活動」にとても楽観的になれません。
特にアップフロントは、新規獲得よりも身内商売を優先させる傾向が強く、過去にこれでさんざん失敗しているという嫌な実績まであります。



ソロアイドルって分野そのものが消滅して、ルックス年齢の如何にかかわらずソロアーティスト括りになってしまったから、必然的に本人に制作能力を求められるようになってきている。
ソロよりもELTやいきものがかりみたいな男性制作陣+女性ボーカルの方が良いかも。



いきものがかりの水野さんは今空いてるだろうから曲を書いて貰えたらいいですね。
小田ちゃん本人はかなり分析能力が高いので、西野カナさんのように市場マーケティングによる作詞が出来る気がします、一方で商業主義に走って本人の気持ちと関係ない様な歌を歌って欲しくないなとも思います。



BSでは結構歌番組が多いんですよね。懐メロ、演歌が主なんだけども、じっくり歌を聴きたい人もまだ居るっていうことでしょう。カラオケで100点取るディーバ系の人達とは違う、歌手の個性を感じさせる歌い手は演歌系以外では少ないので、その辺の需要を小田ちゃんが取り込めたら良いんだけど。



ソニー系列はマーケティング史上主義みたいなところあるから、コンスタントに女性ソロアーティストを成功させてるけど、一方でよくアーティスト本人と衝突するんだよね。



事務所が功労者に温情があるというのは同意するが
その分儲け出さないとぼろくそだという印象はあります。
現に花畑にお金を出してもらった田中氏は赤字出した時に
「詐欺師」呼ばわりされた(儲けを出したら手放しで褒めた)と言ってたし
つんくがpを外されたのは表向きは病気という話になってるが、長年外仕事の赤字(芸能ではなく商売での)を垂れ流したからだと言われてます。
高橋が現役時代にもツアーの入りが悪いと
高橋が怒られたっていう話もあるくらいですから
要は事務所的には
売れないのは(儲けがでないのは)事務所のせいじゃない
お前らが悪い?って事なんでしょう
そういう事務所で
ソロデビューできても果たしてどうなんでしょうね?
って疑問は残ります。



別に売れなくても仕方ないのよ
ほとんどの人は鳴かず飛ばずで終わるんだから
それよりきっちりマーケティングしてしっかり準備して勝負して欲しいのよ
エイベやソニーとかと比べたらとにかく適当でチープなのよね・・・何もかも



meninaweide

ハロー!プロジェクトの大看板であり大黒柱である結成20年を迎えたグループより、スキャンダルやら何やらで解散するしかなくなったグループのために膨大なリソースを注いでしまう事務所ですから。



ソニーもavexも得意な音楽ジャンル以外は大ヒットしてないですし、売る気もないんじゃないかな。ソニーはjpop/rockに強くて、avexは松浦/小室さんの趣味のユーロビートやシンセ中心のダンスチューン。その範囲外だとそこまで良いとは?
アップフロントは元々はアリスや海援隊が居た所で、フォークソングや歌謡曲であればそんなにわるい事務所ではないと思います。
同じ事務所の松原健之さんなんて、若年層の知名度は皆無ですが、そこそこTVにも出ますし、年配の方への知名度はあるようです。
ただ、現在の製作陣はワーナーからの移籍組が主なようですので、歌謡曲なんかのノウハウがどこまで引き継がれているのかは分かりませんが。



結局、放送局や大手レコード会社、あとは総務省やら文科省やらの天下りを沢山受け入れたところが運命共同体になるから、応援団も有力で引きが強くて露出も多くて売れやすいってこと。でもメジャーを狙えば狙うほど流入人材によって創業者が追い出されてしまう可能性も大きくなるわけで、それがいやでハロマゲドンをやったし上場もしなかったわけだから、いまさらメジャーなんて狙ってないでしょUFは・・・


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名前:さくらさく名無しさん
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*2015/01/21からの変更点

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